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医療機関と痛風の症状改善方法

身体不調で医療機関にいって癌の症状を伝えられた先輩

以前に同じ会社で働いていた先輩がいます。
先輩ですが年齢は同い年で、そこそこ仲良くさせてもらっていました。
数年前に退職され、介護用おむつを扱う会社に転職され、その後お子さんも産まれて幸せいっぱいだったそうなのですが、先日その人からショッキングなニュースが寄せられました。

あまりに体調不良の日が続くので病院へ行って検査してもらったところ、すぐにその場で癌であると告知されたそうなのです。
詳しいことは精密検査後だったそうですが、それを知らされた本人と奥さんのショックは大変なもので、二日間は泣いて過ごしたそうです。

しかし、落ち着いてからは症状をはっきり自覚し受け止めて、治す方向でやっていくしかないと前を向き、そのために知人に「励ましてくれ」と連絡しあえて病状などを聞いてもらい自分を元気づけているそうです。

その後何度か電話で話したり直接会ったりはして話を聞いたり、共通の知人に医療関係の企業で働いている人もいるのでその人に聞いたりしたところでは、癌には症状の進み具合によってステージという呼び名があり、初期のステージ1や2なら完治の見込みは高く、ステージ3から4になると闘病も大変になってくるそうです。
検査の結果では、その先輩の症状はステージ3の初期で、治療による身体の負担などはそれなりに大きいが、治る見込みはあるということで、心を強くもって取り組んでいくそうです。
通院での治療で病院も決め、担当医も決まり、今は前向きな気持ちだそうなので、頑張ってほしいです。

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